東京野菜|東京野菜普及協会

東京で採れた新鮮な野菜を、ご家庭の食卓や飲食店で。。
東京野菜普及協会では地産地消を促進することで、
東京野菜の生産拡大、農地・環境の保全を目指しています。

緑資源の保護と、都市農業生産者の農業収入の確保、ならびに活性化による生産緑地の保護にも寄与すべく活動しています。

TOKYO × TOKYO

TOKYO×TOKYO 商品のご案内

東京でとれた素材を利用して、東京で加工をした商品のご案内です。

いちごバウム

東京いちごバウム

東京で生産された素材を東京で加工・製造する「TOKYO×TOKYO」コンセプト商品の第二弾は、初のスイーツとなる「東京いちごバウム」です。


いちご1 いちご2

素材となるいちごは練馬区大泉の関口さんが生産されたものを使用しています。


たまご

卵は府中の高野さんの農園のものを使用しています。


ジャム1 ジャム2

いちごはハヤシフルーツさんにジャムにしていただき、製造は墨田区の乳糖製菓さんにお願いしました。


ジャム1 ジャム2

今回は限定200個の製造で、価格は税込1080円です。日本橋高島屋での催事(2017年3月29日~4月4日)での販売のほか、東京野菜ホームページにて通販も行っております。

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つけもの

東京野菜の漬物

東京で生産された素材を東京で加工・製造する「TOKYO×TOKYO」コンセプトに基づき、東京産の野菜を漬物に仕立てました。

素材となる野菜は八丈島のセロリ、清瀬のミニトマト、そして江戸野菜の後関晩生小松菜で、セロリとミニトマトはピクルスに、後関晩生小松菜は浅漬けにしています。

製造をお願いしたのは、練馬区の雅香岡田さん。「TOKYO×TOKYO」コンセプトの商品の第三弾となります。

価格は、すべて税込410円で販売いたします。お披露目は日本橋高島屋での催事(2017年3月29日~4月4日)を予定しており、都内各所の東京野菜取扱店舗でも順次販売します(一部店舗を除く)。

カレー

東京野菜カレー

練馬産の野菜を素材にして作る東京野菜カレー、今回で14作目となっています。

素材として使用している東京産野菜は8種類で、トマト・じゃがいも・玉ねぎ・大根・小松菜・しょうが・にんにく・香菜を、トマトの酸味とスパイスを効かせてバターチキンカレー風味に仕立てています。(小麦粉、肉、魚類は使用していません)

こちらは、東京で生産された素材を東京で加工・製造する「TOKYO×TOKYO」コンセプトの端緒となった商品となります。

日本橋高島屋での催事(2017年3月29日~4月4日)のほか、東京野菜ホームページにての通販でもお買い求めいただけます。価格は、税込626円となっています。

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